<< 1つ前のページへ戻る | ホーム > 応援!商品開発チーム > 2009年度活動報告








Kinari世代が満足する、国産の素材を使った冷凍和惣菜を目指して、だしをきかせた鶏肉と野菜の煮物を提案。


「おなかをすかせた子どもに、手早く作れる夕食メニュー」を目指して、産直鶏肉のあらびきハンバーグを提案。


常温で保存でき、子どもが好きな味付けの“惣菜”のアイディアがほしい、というパルシステムの呼びかけに組合員が協力。


子どもも食べやすく、調理に使うと味が決まるソースを目指して、国産野菜使用のソースを提案中。2010年度も活動継続。


バナナを始めとする青果のプラスチック包材改善をテーマに、環境問題などに関心のあるメンバーが参加。アンケートで広く組合員の意見を聞き、改善をすすめました。


アレルギーを持つ子どものお母さんの視点から、「ぷれーんぺいじ」の誌面や品ぞろえについての改善提案を行いました。


『パル豚切落し』シリーズの魅力を伝えることをテーマに活動。工場見学などで商品をよく理解し、オリジナルレシピの試食会などで商品のよさを広めました。


『生からつくったさんま三枚おろし』のおすすめ活動をテーマに活動。日本の水産業の現状についても学習。バラエティに富んだレシピ提案を行いました。